素敵すぎる娼婦

酒場で勧められた娼館を探していた俺は、「おーい、そこのきみ!」裏路地の薄暗がりの中で声をかけてきた女性に出会った──。娼婦として生きる彼女、肌を重ねるたびにその存在が俺の中で大きくなっていった。そんな時に持ち上がった身請け話……。俺は彼女のために、最大の決断を下そうとしていた──。
中に埋めたペニスがヌルヌルとした膣壁に圧迫される。
「あはは、おっきくなった」
「すっかり私のこと気に入っちゃったね」
「今夜は君が私を買ったから好きにしてよ」
「暗い顔、禁止。ほら、私の事、思いきり抱いて?」
「そうじゃないと、お店に怒られちゃう」
シエハさんは一気に腰を落としていく。
「いくよっ、全部晒け出してっ!」
「最高の夜にしちゃってね、ルクス君っ!」
「あっ、はあぁっ!?おっきぃっ!!」
「やばっ、これこの前より凄いっんんぅぅっ!?」
「これ大きいっ!気持ちいいっ、んはぁあっ!?」
「んああぁっ!ま、待ってっ、まだイッてるの」
「あんっ!?子宮トントンっ、ダメぇっ!」
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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 141枚
©TGA/アパタイト
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